15年の軌跡

あっという間に1月が終わってしまいました。早いものですね。

先日、とてもとても大切な友だちからプレゼントが届きました。

神様に選ばれた人、と、私が勝手に思っている大切な友だち。
その彼が、大切に大切に育んできた施設「アトリエブラヴォ」の画集。

笑顔も涙も挫折も賞賛も、いろんな思いがつまった彼の15年の軌跡をプレゼントしてくれました。

思えば、ここから業界が変わり始めました。
この幸せなお仕事でずっとつながっていることに喜びを感じつつ、その人が次は何をしでかしてくれるのかと期待もしています。

福祉に携わる人はぜひ一度見ていただきたい画集です。

2018年

あけましておめでとうございます。

2018年の始まりは、実家でお神酒を飲んでいました。

のんびりとしたお正月を過ごしたあとは、

お気に入りの場所で、2018年の計画を・・・。

2018年は、事業のかたちが新しくなって、
初めてのことがいろいろはじまりそうです。

みなさま、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

障害者雇用セミナー企業交流会

少し前のことになりますが、11月の半ばに、

明石市障害者就労・生活支援センターあくとさん(http://www.meioukai.com/place/akuto/

主催の障害者雇用セミナーで講師兼ファシリテーターをさせていただきました。

障害者雇用をしている企業の方々を対象にしたセミナーで、明石市では初の試みということ。

セミナーは二部構成で、一部では講師として「障害者雇用とは」と、なんとも固くきっちりとしたお話をさせていただきました。

障害の概念、障害特性、障害者雇用の背景などなど…。

ちゃんとした、真面目なお話もできるんです(^_^)

 

 

 

 

 

 

 

第二部障害者雇用の事例を元にした対話型研修。

みなさんの対話が進むようにファシリテートさせていただきました。

「合理的配慮って何?」
「どこまでが配慮なの?わがままじゃないの?」
「障害者雇用、進めたいんだけど社員の理解が…」
「仕事するうえで求めたい事がいまいち伝わらなくて困ってます」
「障害特性ってなんだろう?」

などなど、たくさんのお話がでて、想像以上に盛り上がりました。

新しい対話のかたちがうまれたようで、参加者のみなさんにもとても喜んでいただけました。

春頃から企画しはじめ、夏、秋の季節とともに、ブラッシュアップして当日を迎えました。
一緒に進めてくださったあくとのみなさま、ありがとうございました。

開催報告:医っ福カフェ with病院経営研究会『地域包括ケアシステム時代に勝ち残る組織とは ~ABDでまなぶ、医療・社会福祉法人の経営変革~』

12月19日(火)久しぶりのいっぷくカフェを開催しました。

いっぷくカフェは「対話」を大きな目的にしています。

今回はグランフロントのオフィスタワーという、とても心地よい場所で、

医療・社会福祉法人の経営変革について、ABDを行いました。(ABDとは)

今回の本は

『地域包括ケアシステム時代に勝ち残る組織とは ~医療・社会福祉法人の経営変革~』

少人数で、一人一人の担当ページが多く、まとめるのが大変でしたが、

気になることや気づいたことを語る時間を多くとることができ、

とても深い対話をすることができました。

参加型で、たっぷりと語り合いができたため、参加者の方々からも満足のお声をいただきました。

また次回、別の本を使って、ABDを開催したいと思います。

ABDって何? 仕事に関する対話をしてみたい、新しい知識を得たい、などなど、
興味のある方はぜひご参加ください。

みなさま、今年も大変お世話になりました。

来るべき平成30年、病院経営研究会・いっぷくカフェは医療の大変革期も引き続きおもしろいテーマを取り上げていきたいと思っています。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

医っ福カフェ with病院経営研究会『地域包括ケアシステム時代に勝ち残る組織とは ~ABDでまなぶ、医療・社会福祉法人の経営変革~』

2017年12月19日(火)に開催する医っ福(いっぷく)カフェwith病院経営研究会のお知らせをいたします。

とってもお久しぶりのいっぷくカフェです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[テーマ]
『地域包括ケアシステム時代に勝ち残る組織とは』
  ~ABDでまなぶ、医療・社会福祉法人の経営変革~

[日 時]:2017年12月19日(火)13:00~16:00

[場 所]:グランフロント大阪 タワーA17階 PCA(株)会議室 
     大阪市北区大深町4-20 
     https://www.grandfront-osaka.jp/office/tower_a.html 

[参加費]: 2,000円  [定員]:10名

[申 込]:下記URLサイトの申込みフォームから申込みしてください
https://pro.form-mailer.jp/fms/331409e3125417

医療、社会福祉業界は、その業界全体が楮的な環境変化に遭遇しています。国家戦略として推進されている地域包括ケアシステムの導入、これは、新しい医療・福祉システムを構築するために、従来の仕組みや枠組みを根本的に変えることを目的としています。つまり、これまでの思考法や対処法ではこれからの環境変化に対応できないことを示しているのです。そのような状況の中で、どのような組織なら生き残ることができるのか?という「淘汰と生存」の考え方が益々色濃く現実的なものとなってきています。

第93回の研究会で好評だったABDという手法を使い、今回は『医療・社会福祉法人「経営戦略」の教科書』という本を題材に、これからの時代に勝ち残る医療・社会福祉法人とは?について学んでいきます。

※ABD(アクティブ・ブック・ダイアローグ)は、オリジナル開発された、新しい参加型読書会の手法です。

プロセスとしては、対象とする本を参加者で分担、一定時間(30~45分程度)で各自、B5用紙6枚程度にまとめます。それを、壁一面に張り出して、プレゼンを行い、全体のコンテンツを共有します。可視化された内容のまとめを眺めながら、各自から出した問(とい)をベースに、対話を行います。事前に本を読んでくる必要はなく、2~3時間程度で、1冊もしくは、セレクトした重要な部分を終えることができます。参加者自身が、著者の原文に直接触れることができ、要約してプレゼンすることで、自らの理解に落とし込むことができます。

======申込要領=========
●お申込みにあたってのお願い
 折り返しメールにて受講票をご本人様宛てにお送りします。
 お申込み後、3日以内にお手元に届かない場合はご一報ください。
(受講証は当日ご持参ください。)

※キャンセルされる場合は、開催前日までにお申し出ください。
 お申込みは下記のURLのフォームから登録ください。

 申し込みフォーム https://pro.form-mailer.jp/fms/331409e3125417

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ファシリテーター研修

スバルトータルプランニングさんhttp://subaru-tp.com/ で、ファシリテーター研修を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

ファシリテーションとは?という基礎的なところから、4つのポイントを1つずつ、レクチャーではなく、80%はワークという、体験型、体感型で行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

笑いながら、動きながら、たくさんの対話と気付きが生まれた、とても心地良く空間でした。

いつもすてきな写真を撮ってくださるスバルの山田さん、今回もありがとうございました。

いっぷくフラミンゴ

5月から半年間、インターネットラジオに出演していました。

ソラトニワ梅田というラジオ局で、訪問看護師の夏山さんと2人で毎週土曜日12時から、「いっぷくフラミンゴ」という番組を担当させていただきました。

そして、毎週日曜14時からは、「Dr-Ryo-Tのカラダデザインラジオ」という番組のアシスタントをしていました。

メディアの世界は初めてでしたが、プロデューサーさんも音声さんも、スタッフの方みなさん、情熱とプライドを持って仕事をされている、とてもすてきな方たちでした。

この度、リニューアルのため、一旦プログラムを終了することになりました。

たくさんのゲストの方に出演いただき、なんだか部活みたいで、本当に楽しいお仕事をさせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またパワーアップして再開する予定です。

みなさん、お楽しみに☆

開催報告/第94回研究会「病院完結型医療から地域完結型医療をめざす「ふくやま病院」の取り組み(現地見学会)」

10月28日(土)、第94回病院経営研究会を開催しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は見学会ということで、明石市西新町にある「ふくやま病院」さんへ病院見学をさせていただきました。

参加型コミュニティデザイン ~わからないから聞いてみよう~

ふくやま病院さんは消化器系の治療を中心とした内科・外科・整形外科のある病院です。

一般病床と緩和ケア病床、地域包括ケア病床、それに介護療養病床の合わせて105床の病床があります。

2016年に西明石から現在の場所に移転されました。
移転した場所は、距離にするとわずかですが、それでも地域性も住民の層も違います。

新病院設立に伴い、考えたことは「地域から何を求められているか?」ということ。

病院の出した答えは、「わからない」でした。

「わからない」ことの自信はあった、と理事長先生はおっしゃられました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「わからないから聞いてみよう」ということで、まずは院内で「病院のあるべき姿は?」という会議を行ったそうです。

新しい病院をどういう病院にしていきたいか、働く場所をどんな場所にしていきたいか、一緒に働いている職員さんのリアルな意見を取り入れて、病院づくりを行いました。

その次に地域で会議を行って、地域のみなさんの声からも新病院の構想を創り上げられたそうです。

わからないから聞いてみる、聞いてみたら様々なアイデアと意見を見つけることができた…。
職員も地域住民もみんなが参加した病院づくりのプロセスをお聞きすることができました。

待合室に本があること

ふくやま病院さんの外来待合室にはテレビがありません。

その代わりに外来にも病棟にも、たくさんの本があります。

この本はクラウドファンディングやSNSを活用して集めたものだそうです。

「あなたの本棚」のような名目で、本棚の一角を個人のものにする。そこにオススメの本を置く。

そうすると、「自分の本はどうなってるかな?」と、ふと立ち寄ってくれる場所になる。

それがきっかけとなって関わりが生まれる。

そうやって、病院と地域のつながりがどんどん広がっていくそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

職員室のような場所 ~医局+(プラス)~

どの病院でも、医局は医師のためだけのものです。医局に入るのは少し緊張します。

ふくやま病院さんの医局は、医師だけではなく、看護部長や診療部長、院内の各職種の長が集う、職員室のようなかたちになっています。

その名も医局+(いきょくプラス)。

 

 

 

 

 

 

 

 

医局に入る、という心理的なハードルを下げて、職員さんが相談に来やすいように、みんなが気軽に入って来れるような、そんなデザインになっているそうです。

みんなが同じ部屋で過ごすことで、ちょっとした雑談がプチカンファレンスに発展するなど、些細なことから大切なことまで、密なコミュニケーションが取れるようになったとのことです。

バックアップ連携 ~早期から切れ目のない緩和ケア~

ふくやま病院さんは緩和ケアに力を入れられています。

一般的に、ガンの診断を受けた患者さんは、急性期病院で抗がん剤や放射線などの治療を受けます。

ガンが進行し、治療法が無くなった時点で、BSC(Best Supportive Care)を行う医療機関に移ることが多いのですが、この流れだと患者さんには大きな不安感がつきまといます。

「治療がなくなったら病院に行けなくなる…」そんな不安を無くし、患者さんと治療の経過を共有し、治療も生活も安心して送る体制を整えるために、バックアップ連携という体制を整えていらっしゃるそうです。

がんセンターなどと協力し積極的治療を早期から開始し、切れ目のない医療で、患者さんの生活を支える緩和医療を提供されていらっしゃいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

光の空間 

ふくやま病院さんは、新病院設立にあたり、山崎亮さんが代表をつとめるStudio-Lさんとともに、コミュニティデザインから病院の設計を考えられたそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たくさんの光を取り入れた開放的な空間や落ち着いた風合いのファーニチャー、地域の人たちが自由に使えるようなコミュニティスペースなど、病院らしくない心地よい場を感じることができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地域の子どもたちが描いた海の黒板と山の黒板。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あちこちに地域の人たちの参加の足あとを見ることができます。

また来てねといえる病院を目指して

11月1日で、移転から1年を迎えられるそうです。

新しい病院づくりとしてスタートし、さまざまな発信をされた1年。

「また来てね」と言える病院を目指して、これからはより一層地域に根ざした医療、病院として進まれるとのことでした。

とても静かで穏やかに、けれどたくさんの熱い思いを込めて、長い時間お話をいただきました。
参加者全員が、新しい視点や考えを自院や職場につなげていくためのとてもよいきっかけになりました
譜久山理事長先生、院長先生、そして在宅医療部長の桐野さん、本当にありがとうございました。

 

開催報告/第93回研究会「病院経営に必要なマネージャーの役割とは~ABDでまなぶ、ミンツバーグ著『マネージャーの仕事』~」

9月29日(金)、第93回病院経営研究会を開催しました。

今回の会場は大阪・本町にあるフューチャーファシリテーションカフェ。
ビルの屋上がお庭になっている、心地よいコミュニティスペースです。

今回は「病院経営に必要なマネージャーの役割とは」ということをテーマに、ABDという新しい対話の手法を使って、ヘンリー・ミンツバーグの有名な著書、『マネージャーの仕事』を使って、マネジメントについての読書会を行いました。

ABDとは、Active Book Dialogue(アクティブ・ブック・ダイアログ)という、新しい対話型の学びの手法です。
1冊の本を分担して読み、要約し、それぞれが担当パートをプレゼン発表していきます。
読んだ内容から感じた疑問や気づきをベースに問いを立て、対話をしていきます。
( ABD協会:http://www.abd-abd.com/

1人では読みきれない難解な本や古典を、複数で読み合い、インプットとアウトプットを同時に行うことで記憶に定着させていきます。

 

みなさん黙々と、真剣に読んでまとめていただいています。

要約が終わったあと、まとめたものを貼り出して、それぞれが担当したパートについてプレゼンしていきます。

その後、疑問に思ったこと、深めたいこと、みんなに聞いてみたいことなどについて、「問い」を立て、それについて対話をしていきます。

「マネージャーは情報の流れの中心にいるのか?」「情報は正確でもこまぎれな外的理由で変化するとは?」
「病院の中でマネジャーはどの役職から?」「意思決定はその通りに履行されるのか?」
「少人数部署のマネージャーの必要性とは?」…etc さまざまな問いが立てられました。

そんな中、対話の中心になった問いは、「結局、マネージャーは何をすればいいの?」。
本に書かれていた、たくさんのマネージャーの役割。
名書と言われるものの中から全員が読み取れたことは、マネージャーの役割の大変さでした。

時間的に十分ではありませんでしたが、その分濃い対話が生まれ、笑いを交えながらマネージャーの未来について語らうことができました。
多くの参加者から「本をちゃんと読んでみたくなった」という感想もあり、初回の読書会として、とても充実した時間になりました。

また、このようなかたちでの読書会を開催していく予定です。
ぜひご参加ください。

9月29日開催 第93回研究会「病院経営に必要なマネージャーの役割とは」 ~ABDでまなぶ、ミンツバーグ著『マネージャーの仕事』~

みなさんこんにちは。
2017年9月29日(金)に第93回病院経営研究会を開催します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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[テーマ]

『病院経営に必要なマネージャーの役割とは」 
  ~ABDでまなぶ、ミンツバーグ著『マネージャーの仕事』
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[講 師]:丸谷 香氏(ファシリテーター・精神保健福祉士)

[日 時]:2017年9月29日(金) 14:00~16:00

[場 所]:大阪市西区西本町1丁目8-2 三晃ビル902
     フューチャーファシリ―ションカフェ
     https://www.futurefacilitation.net/

[参加費]:2,000円 定員:10名 要申込 (学生無料)

[申 込]:下記URLサイトの申込みフォームから申込みしてください
      https://pro.form-mailer.jp/fms/331409e3125417

「マネージャーって何をする人ですか?」「毎日仕事に追われているけど、管理者の仕事ってこれでいいの?」
「自分のやっていることって正しいのかな?」…。

図らずも管理職になった多くの人たちの頭の中には、日々こんな質問がめぐっているのではないでしょうか。

本来、管理職の仕事は何なのか?マネージャーとは何をするべき人なのか?
それを学ぶ機会もないまま、プレイングマネージャーとして日々の業務に忙殺されて、
肩書だけが独り歩きして指示と判断を求められ、責任を負うことになる。
自分自身の役割や働き方に納得できないまま時間が経過してしまう。
そういう状況にある管理職の方も多いのではないでしょうか。

今回は、ヘンリー・ミンツバーグ著『マネージャーの仕事』という本を題材に、
ABDという新しい手法を使って、管理職の仕事と役割を学んでいきます。

※ABD(アクティブ・ブック・ダイアローグ)は、
オリジナル開発された、新しい参加型読書会の手法です。
プロセスとしては、対象とする本を参加者で分担、一定時間(30~45分程度)で各自、B5用紙6枚程度にまとめます。
それを、壁一面に張り出して、プレゼンを行い、全体のコンテンツを共有します。
可視化された内容のまとめを眺めながら、各自から出した問(とい)をベースに、対話を行います。

事前に本を読んでくる必要はなく、2時間程度で、一冊もしくは、セレクトした重要な部分を終えることができます。
参加者自身が、著者の原文に直接触れることができ、要約してプレゼンすることで、自らの理解に落とし込むことができます。

講師・参加者という垣根を作らず、参加する全員で学びや気づきを共有し、
明日からの活力を生み出す場になればと考えています。
ファシリテーターは、病院・福祉系に特化したチームビルディングの専門家である丸谷香が担当します。

PDF案内文:http://byouinkeiei.jp/hmken/hmken20170929.pdf

講 師]:丸谷 香氏(ファシリテーター・精神保健福祉士)

[日 時]:2017年9月29日(金) 14:00~16:00

[場 所]:大阪市西区西本町1丁目8-2 三晃ビル902
     フューチャーファシリ―ションカフェ
     https://www.futurefacilitation.net/

[参加費]:2,000円 定員:10名 要申込 (学生無料)

[申 込]:下記URLサイトの申込みフォームから申込みしてください
      https://pro.form-mailer.jp/fms/331409e3125417

======申込要領=========

●お申込みにあたってのお願い
 折り返しメールにて受講票をご本人様宛てにお送りします。
 お申込み後、3日以内にお手元に届かない場合はご一報ください。
(受講証は当日ご持参ください。)
※キャンセルされる場合は、開催前日までにお申し出ください。

 お申込みは下記のURLのフォームから登録ください。
 申し込みフォーム https://pro.form-mailer.jp/fms/331409e3125417

 PDF案内文 http://byouinkeiei.jp/hmken/hmken20170929.pdf

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